BATIC独学

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2007年05月03日

●人材不足だからチャンス BATICで飛躍

英語と会計を同時にできる人材が足りていない!

国際会計のスキルを持つ人材へのニーズは急激に上昇中です。一方で、それを満たす人材は足りていません。国際ビジネスの「共通言語」となっている会計スキルを持つ企業が飛躍のチャンスを迎えている時代だからこそ、国際会計スキルを持つ人材が求められているのです。

言い換えると、英語で会計を行うスキルを「今から身につければ」引く手あまたの人材になることができるということです。

実際に、ゼロからBATIC(国際会計検定)の勉強を始めて短期間(1年〜3年)のうちに転職を果たし、2倍から3倍の収入アップを果たしている人も増えています。そして、BATICこそが、そのスキルを証明するための試験なのです。

■なぜ「英語」で「会計」か

英語だけの人材は、もういらない。

国際コミュニケーションというのは、実質的には「英語」です。よって、簿記と会計の能力を英語で測定するということです。このようなテストが生まれる背景にあるものは、金融市場の自由化とインターネットの普及による「国境を越えた資金調達と企業同士の取引が活発化したこと」と言えます。

経済のグローバル化・ボーダレス化が進展すればするほど、国際的な会計基準での情報提供が重要になってきており、それは「英語」で会計(業績)情報を処理して開示することを意味します。そして、これは企業規模を問わず必要となりつつあるのです。

BATIC は、まさにこのような人材育成に役立つ検定なのです。
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BATIC Man | 10:22 | BATIC 求人
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